生理周期の乱れをピルで整えることができました。

若い頃は生理周期もしっかりしていて、ピルを飲むタイミングに困った事はありませんでした。

しかし、出産を機に生理周期が毎月バラバラで具合が悪くなる日々が続いています。

一度周期を整えようとピルの服用をしました。

生理周期は若い頃に比べて長くなりましたが、なんとか今は落ちついてきました。

生理周期がバラバラになってしまったのには、出産だけが理由ではないと思います。

若い頃、旅行に行くなどとただ単に自分の都合でピルを飲んでいたような気がします。

何度か服用したかと思いますが、やはりこのような安易な使い方のせいで出産という大きな体の変化を機に生理周期にも影響を与えたのではないかと今となっては思います。

今はおかげさまで、しっかり使用方法を考えながら服用したのでピルにはとても助けられたなと思います。
知り合いの話ですが、妊娠をしたくないとの事でピルを服用している人がいます。

パートナーへ秘密だそうです。

将来を見据えての相手にはしっかり話をした方がいいのではないかと思いますが、なかなか難しいようです。

相手にひかれてしまうもしれないとのこと。

ピルの服用はこんな事に使うのではないて少し怒りさえ覚えましたが、わたし自身が年をとってきた今、今の若い人たちには普通の事になってしまっているのが現実のようです。

長々批判的な自身勝手な事を言いましたが、初めにお話したように、わたし自身も若い頃は今の若い人たちのように自身勝手な理由で服用していたんだなと反省しました。

ピルに限らずですが、薬の服用はしっかりと使用方法や用途に応じて使用しなければいけないなと改めてこの体験談を通じて考えさせられまさた。

気軽な気持ちで服用しないで欲しいなと思います。

(秋田県秋田市 つむじさん)




タケプロンの効果は逆流性食道炎や胃炎で胃酸の酸をやわらげます。

タケプロンの使用は、H2ブロッカーとして、ガスター20を長年使っていたのですが、胃の状態があまり良くなかったので、ガスターからタケプロンに替えてみたのが始まりでした。

タケプロンは、逆流性食道炎や、胃炎の症状で、胃酸の酸を和らげる、という効果を発揮する薬です。

ランソプラゾールという名称で処方される事もありますが、効果はタケプロンと変わりありません。

タケプロンは比較的長期間服用しても良い薬とされていますので、慢性的にタケプロンを服用している、という患者さんもいらっしゃいます。

タケプロンは新しい薬ではありませんので、副作用が少ないという実証も確立されている薬です。

ドクターからは、ガスター20は、一日二回の服用だけれども、タケプロンならば、一日一回でずっと効果を発揮するのだよ、と言って処方されていました。

タケプロンの処方も、一度の通院で二十日分の薬を処方される、というスタイルでした。

一度行くたびに、H2ブロッカーとして、ガスター20かタケプロンと、胃の粘膜を保護する薬として、ムコスタやセルベックスが二十日分、という処方はお薬が本当にたくさんあるという状態です。

しかし、急に良くなる症状ではなく、慢性的に、胃の調子が弱くありましたので、長い間通院し、数年間タケプロンを服用をつづけました。

タケプロンは仕事が忙しくなると、胃が痛む、という場合には欠かせない薬でした。

胃の痛みがひどくなる場合には、タケプロン、ムコスタに加えてブスコパン等も処方されることがありました。

ドクマチールなども胃の調子が悪い時に良い薬では有るのですが、胃炎に対して直接的に効いていく薬では有りません。

しかし、長引く症状の場合、タケプロンだけにとどまらず、精神的にリラックスできる薬を医師の指導のもとに試していくのもよい改善の方法なのです。

(大阪府 みどりさん)




喘息の発作には体を温めて呼吸を整える方法で対処しています。

私も春先と秋口にアレルギーからくる喘息に悩まされています。

喘息の薬を持っていない時や深夜など病院に行けない時には「体を温めて呼吸を整える」方法で喘息の発作を鎮めるようにしています。

用意するのは口元に当てる小さなタオル(フェイスタオル等)、のど元に巻くタオルと体を温めるための毛布か布団です。

フェイスタオル等の小さなタオルは、少々熱めのお湯につけて絞り、吸入代わりに使用します。

もう一枚のタオルは首元に巻き、マフラーのようにして使用します。

この時に注意することは、体を温めて体温を維持することが目的ですので、首から下の体の部分を露出させない事です。

壁にもたれかかる、猫背の状態で寝る、腰から上半身を高くして寝る等、一番楽になれる体制で体を温めて可能な限りゆっくりと口呼吸をし、熱く湿ったタオルから蒸気を吸い込むようにします。

数分後、鼻呼吸が可能な状態まで落ち着いてきたら、口元に当てている湿らせたタオルを再度熱いお湯で濡らして絞り、先程と同じようにして今度は鼻呼吸をします。

タオルがぬるくなり、吸い込む息に蒸気を感じられなくなった時は、何度もお湯を取り換えます。

とにかく、呼吸の乱れを整えて気管を温めて湿らすことに集中します。

また、体を温める際、可能であれば靴下を履く等して肌の露出を極力避けます。

また、毛布や布団も分厚いものでは無く、薄手の方が身動きがし易い等、便利です。

楽な姿勢は人それぞれですが、呼吸を整えるうえでは上体を起こした方が早く呼吸の乱れを整えられるような気がします。

私の場合ですが、背中に布団を押し当て毛布にくるまって壁にもたれかかり、片手で濡れタオルを鼻と口を覆い隠すようにしています。

この状態ですと、呼吸の乱れが治まるとそのまま布団に毛布を掛けて寝るような姿勢になるため、呼吸の悪化(再発)に至らない事が多いです。

以上が私が喘息の薬を持っていない時や深夜など病院に行けない時の喘息の発作の対処方法です。

(秋田県 じゅんりっかさん)




どんどん濃くなるシミが憂鬱

40歳を過ぎたころから、顔のシミが気になるようになってきました。

元々肌の色が白く、日光に当たると湿疹ができるので若い頃から日焼け止めを塗ってきたのですが、シミって防げないものなんですね。

母も色白で顔のシミが多かったので、遺伝というか、体質なのかもしれません。

特にシミが気になるのは頬骨の上辺りと目の周りです。

うっすらと浮き出てきたシミに気付いて、色々対策をするのですが、どれも全然効かないんです。

せめてこれ以上進行しないでくれと思うのですが、努力もむなしく日に日にシミが濃くなっていくのを眺めるばかり。

本当に、鏡を見ると憂鬱になるんですよね。

40代後半の今は、ファンデーションでも隠しきれないシミが、そこかしこにあります。

本当にどうしてシミが増えていってしまうんでしょうか?外出の時には冬でも日焼け止めを塗ったり、帽子をかぶったり。

湿疹を予防する意味もありますが、夏場などは日差しの強い9時から16時くらいまでは極力外を歩かないようにしているのに、なんでシミが濃くなっていくのをとめられないんでしょう?もちろん、シミ対策用の化粧品や薬用クリームは色々試しましたし、ビタミンCのサプリも飲みました。

美白化粧品などは、予防はできてもできてしまったシミには効かないのかもしれません。

薬用クリームやサプリは、何年も続けたら効果が感じられるものなのかもしれませんね。

最近は濃いシミだけでも美容外科で取ってもらおうかなと、費用などを調べたりもしています。

今まで化粧品やサプリに掛けたお金を考えれば、費用が少しくらいかかってもいいと思っていますが、シミ取りをしたことがある叔母が「一度綺麗になっても、また出てくるわよ?」というので、どうしたものか検討中です。

(東京都 yuriさん)




ラッシュ「肌の愛情」を使ってみて

私のお気に入りの保湿クリームは、ラッシュというブランドが出している「肌の愛情」というものです。

このブランドは天然素材を使用していることで知られており、このクリームにもバナナやバニラのエキスがふんだんに使われているらしいです。

使用してみた感想ですが、テクスチャはクリームの中でもかなり緩い感じです。

緩めのカスタードクリームという例えがぴったりかもしれません。

なので塗布した時の伸びだったり、肌なじみが特に良いことが特徴です。

また、香りが甘く安らげる気分になれることも高評価です。

甘いバニラの香りなのですが、身体につければ仄かな香りが長続きします。

ポットから直接嗅ぐとかなり甘くくどい印象ですが実際に付けてみると優しく香ってくれます。

保湿効果が高いことも評価できます。

私は風呂あがりと寝る前にこのクリームをつけているのですが、翌朝になっても塗った部分がしっとりしています。

肌もハリが出て綺麗になりますし、保湿効果はかなり高いと言えるでしょう。

このクリームには使用期限の目安があって、開封から約1年以内に使い切ることを推奨しています。

最初はそれに戸惑いましたが、全身に使えますし風呂あがりに使用するとベタつきも殆ど感じられないので、使用期限内には余裕で使い切ることが出来ました。

保湿効果も香りも十分に満足できる品なのでオススメできます。

(新潟県 ミクさん)




肌をきれいにするためにプラセンタラックスを一日三粒飲んでいます

プラセンタラックスを飲んでいます。

毎日一日三粒飲んでいます。

それだけで、私は肌の綺麗を手に入れる事ができました。

素肌を自慢したくなるほど、とても綺麗になれたのです。

お化粧をしてもしないでも、今では人前に出る事ができるようになったのです。

気が付いたら私は、まるで赤ちゃんみたいな透明感のある肌を手に入れていたのです。

プラセンタラックスは年代によっての、さまざまな悩みを解消してくれるのです。

お肌の曲がり角を前にして、私は今のままのぴちぴち肌をずっとこのままにしておきたかったのです。

だからプラセンタラックスを飲むようになったのです。

今の私に必要なのが、プラセンタだとわかったからです。

高濃度で美容成分がたっぷりと入っています。

どれだけ疲れていても、疲れが顔に出る事はありません。

毎日潤いのある、生き生きとした肌でいられるのです。

透明感があるので、誰にでも自慢できる肌になれたのです。

化粧ののりも悪くて、朝の寝起きもとても悪かったのです。

それが化粧のりが良くなったと同時に、寝起きもとても良くなってきたのです。

毎日朝が来るのが、とても楽しみになってきたのです。

毎日プラセンタラックスを飲み続ける事で、透明感がある輝くような肌でられるのです。

プラセンタ配合量がとても多いし、このほかにも女性に嬉しい美容成分がたくさん入っているのです。

プラセンタラックスは高い安全性があるので、毎日安心して飲めるのがとても嬉しいのです。

(三重県 なっつさん)




乾燥肌対策にニベアの保湿クリームを使用中!

これから乾燥してお肌や手が乾燥してくる季節です。

私がおススメする保湿クリームは、ニベアボディクリームです。

ニベアの商品は好きでよく使うのですが、香りも優しくて体全体に使えるボディクリームは外せないアイテムです。

この季節に見えない体の部分も乾燥肌を治しておきたいものです。

私は、お尻やバストにも使っているのですが、青い缶に入っているタイプは他にも画期的な使い道があるんです。

私の母が顔にニベアを塗っていたのをしってビックリしたのですが、テカリが気になる部分に使うとテカリ予防になるというのです。

その他にも、少量を髪につけるとハリを保てるなどヘアケアにも使えるというのです。

手に塗る時に一緒に爪のケアに使うのはネイルをしている人なら知っているかもしれませんが、爪にも保湿が出来るので感想を防いでくれて、水仕事が多い主婦にはありがたいです。

主婦ならではのアイデアもあり、子供がマジックなどで鏡などに落書きをしてしまった時は少しタオルに付けて磨くと取れる場合もあり、ボディケアのみならず、万能薬として我が家には置いてあります。

顔立にのおしゃれさはあまりないですが、使う場所を選ばないことで色々な使い道が出来るのも、ニベアの保湿クリームの特徴かもしれません。

(大阪 オラフんさん)




肌荒れを治してくれたものはオーガニック化粧品のオラクル

私は中学生の時から10年以上ニキビに悩まされてきました。

皮膚科も行って、化粧品もいろいろ試してきました。でも、がんばればがんばるほど、これで治らなかったらどうしようっていうプレッシャーが出るらしく、思うように効果が出ずに落ち込む毎日でした。

それが今年の春30歳の時、花粉で肌が激荒れして、それまで使ってた化粧品が使えなくなったんです。

その時に、ネットで検索して見つけたオーガニックコスメを使ってから、肌がどんどんきれいになってきて、今ではほとんど肌荒れのない健康な肌になってきました。

使ったのはオラクルです。

芸能人に使っている人が多いオーガニックコスメという理由で、これなら肌に良さそうと思い選びました。

まず初めにトライアルセットを頼んだら、使い始めて3日くらいで肌荒れが若干落ち着いたんです。

吹き出物もがさがさもひどかった時だから、このときは本当に救われました。

満足できたので、3点セットを購入して2~3年は使いました。

徐々にではありますが、肌の調子もどんどん回復していきました。

今では嘘のように肌がつるつるです。友達にもほめられました。

今まではピーリングだの、ビタミンCだの、ニキビのためにがんばってきたけれど、最終的にはオラクルに救われました。

肌荒れしやすい人にはおすすめですよ。




ニキビ跡の改善に向けてDHCのビタミンCサプリと薬用VC美容液を使っています。

私の肌の悩みは、妊娠中に大量に発生したニキビの跡です。

産後1年経った今でも、無理に潰してしまったニキビは頑固な跡になってしまって、なかなか綺麗に治りません。

特に、口周りのニキビ跡は髪の毛で隠せないので目立つし、ファンデーションを厚塗りしても結局時間が経つとよれてしまうのでとても悩んでいます。

子育ても少し落ち着いてきたので最近になってニキビ跡の改善の為に美容ケアを始めました。

主にしている事は、毎日DHCで購入したビタミンCのサプリメントを飲む事と、同じくDHCで購入した薬用VC美容液を毎日塗って寝る事です。

まだ上記のサプリメントも美容液も使い始めて1か月ぐらいなので、劇的な効果は感じられないのですが、気持ちだけニキビ跡の赤みが引いて薄くなったような気もします。

また、美容ケアと同時に取り組んでいる事が体質改善です。

妊娠中だけでなく産後も寝不足やストレスのせいで、不定期にニキビが出来る事があるのでニキビが出来ない体質を目指して主に食事内容の見直しで体質改善をしようと頑張っています。

ニキビの原因になるであろう油っこい食べ物は極力食べる事を控えて、和食中心のヘルシーなメニューを心がけて食事を作るようにしています。

体の中から綺麗にしていく事も肌荒れ改善に繋がると思いますので、地道に頑張りたいと思います。

(滋賀県 バナナ大好き主婦さん)

ペペローション




肌荒れの解消法は加湿器とオールインワンゲル

私の毎日肌荒れの解消法についてです。

お肌の肌荒れの大きな原因はお肌の乾燥と加齢だと思います。

冬の冷たい空気によるカラカラした乾燥した空気は夏の紫外線によって受けた肌と秋から冬の疲れた肌に乾燥を招きます。

私は敏感肌ではないのですが、冬の間は家でヒーターをつけている時間は必ず加湿器を同時につけています。

そして、水分補給をこまめにすることがお肌にとっていいと思っているので、水分をちょこちょこっととっています。

そして、寝る前の夜のお手入れに必ず保湿成分の入った保湿化粧品を使用して保湿ケアしています。

保湿化粧品は年齢肌にもとてもいい感じだと実感しています。

美容液成分を配合しているオールインワンタイプのものを使用しています。

これは一つでお手入れが済むむので私にはピッタリです。

美容液は一番美白効果があるらしいです。

美白効果と言うのは肌を白くすることではなくて、お肌の古い角質を取ってくれることです。

このメラニンを含む古い角質が毛穴のつまりや黒ずみを起こすので美白は大事です。

また、保湿化粧水はハリと弾力を戻し毛穴引き締め効果があるらしいです。

一番嬉しいのは、ハリなどのお肌に若さを取り戻してくれるような気がします。

これからの為にも毎日保湿はしなければいけないと思います。

(栃木県、ひまさん)